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小樽のカフェで朗読劇-女性同士の友情を描く、「生」BGMも

左からCead Fachtさん、レ・ミューれいさん、同しおんさん

左からCead Fachtさん、レ・ミューれいさん、同しおんさん

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 小樽のカフェ「ヴェールボア」(小樽市住吉町)で11月2日、朗読劇「いつか、夕暮れの街で」が開催される。同店も会場の一つとなっているイベント「小樽ブックアートウイーク2013」の連動企画。

 同作は、札幌を中心に活躍する朗読劇ユニット「レ・ミュー」が朗読を担当し、朗読中の「生」BGMは札幌を中心に音楽活動しているCead Fachtさんが担当する。女性同士の友情の破綻から再生までを描いた内容となっており、劇とライブで約90分の公演時間を予定。

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 開演は19時(開場18時30分)。入場料は1,500円でワンドリンク付き。問い合わせは同店まで。

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